総合研究報告書 (2013-2015)

多くの方のご協力を得て、本セカンド調査は2013-2015 年の3年間で全ての調査を完了することができました。この報告書は、セカンド調査の方法論、主要な結果、ファースト調査との比較、自殺やひきこもりなどいくつかの重要なトピックスに関する個別の報告を速報的にまとめたものです。きちんとした結論を出すためには、さらに詳細で注意深い分析が必要ですが、本セカンド調査はどのような研究であったのか、またその成果はどんなものであったのかを概観していただくにはよい資料となると考えています。 この場を借りて、共同研究者、調査スタッフ、回答者の皆様、すべての方に深く感謝申し上げます。

 
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WMHJ2-2016R